機能更新履歴 - Update History -

掲載日付時点での更新内容です。

2022/10/05  オプション

# 75 ソーシャルプラス連携オプションにおいて
Appleをプロバイダとして利用可能にします
対象機能・画面:ソーシャルプラス連携オプションをご利用の店舗様

ソーシャルプラス連携オプションにおいて、Appleをプロバイダとして利用可能にします。
ご利用にあたっては、初期設定の登録が必要なためマニュアルをご覧ください。
※デフォルト値は、従来の挙動となります。

※Apple IDを用いたログイン機能のご利用にあたっては、事前にApple Developer Programへの登録が必要です。
 ご参考:https://docs.socialplus.jp/providers/connect_apple

マニュアルはこちら

2022/10/05  標準機能

# 74 トピックス詳細ページ/トピックス一覧ページにて
個別にtitle, description, keywordを設定可能にします
対象機能・画面:ショップ管理ツール > コンテンツ管理 > トピックス管理 > トピックス新規登録, トピックスカテゴリ新規登録

トピックス詳細ページ/トピックス一覧ページにて
個別にtitle, description, keywordを設定できるよう、設定項目の追加(6点)と
初期設定の追加、および既存初期設定の選択肢を変更します。

■トピックス詳細ページ (topics_detail.xhtml)
トピックス新規登録に、以下の設定項目を追加します。
 ・title:項目「サイトタイトル」を追加
 ・description:項目「メタタグディスクリプション」を追加
 ・keyword:項目「メタタグキーワード」を追加
●初期設定「トピックス詳細画面タイトルタグ出力設定」の選択肢を1つ追加し、
 既存の選択肢(2つ)を名称変更します。
 ・サイトタイトル
 ・トピックスのサイトタイトル (旧名称:トピックスタイトル)
 ・トピックスのサイトタイトル|サイトタイトル (旧名称:トピックスタイトル+サイトタイトル)
 ・トピックスのサイトタイトル|トピックスカテゴリのサイトタイトル|サイトタイトル

■トピックス一覧ページ (topics_list.xhtml)
トピックスカテゴリ新規登録に、以下の設定項目を追加します。
 ・title:項目「サイトタイトル」を追加
 ・description:項目「メタタグディスクリプション」を追加
 ・keyword:項目「メタタグキーワード」を追加
●初期設定「トピックス一覧画面タイトルタグ出力設定」を追加します。
 ※デフォルト値は、従来の挙動である「サイトタイトル」となります。

2022/09/28  オプション

# 73 出荷実績取込時に設定する各フラグについて
デフォルト値を店舗ごとに指定できるようにします
対象機能・画面:出荷実績アップロードをご利用の店舗様
        ショップ管理ツール > 注文の管理 > 受注管理 > 出荷実績取込
        ショップ管理ツール > 注文の管理 > 物流連携フォーマット管理 > 出荷実績取込(物流連携)

各種出荷実績取込時に設定する「オーソリ確定処理」などのフラグについて
店舗ごとにデフォルト値を指定できるよう、初期設定を追加します。

配送日自動設定フラグ初期値
オーソリ確定処理フラグ初期値
入金区分チェックフラグ初期値

2022/09/28  標準機能 修正

# 72 会員の「最終ログイン日時」が正しく表示されるようにします
対象機能・画面:ショップ管理ツール > 会員・お問い合わせ管理 > 会員管理 > 会員データ検索/一覧

初期設定「ユーザーウェブセッション復元方式:復元する」の場合
エンドユーザーがログインに失敗しても、会員編集画面の最終ログイン日時
更新されるケースがあったため修正します。

2022/09/28  標準機能

# 71 ショップ管理ツールの利用者を、一括アップロードで登録可能にします
対象機能・画面:ショップ管理ツール > 利用者管理 > 利用者一括アップロード

ショップ管理ツールの利用者を、アップロードで一括登録できるよう
「利用者一括アップロード」という新メニューを追加します。

マニュアルはこちら

2022/09/22  標準機能

# 70 特設ページにて、個別にtitle, description, keywordを
設定可能にします
対象機能・画面:ショップ管理ツール > コンテンツ管理 > 特設ページ管理 > 特設ページ新規登録/一覧

特設ページにて、個別にtitle, description, keywordを設定できるよう
設定項目の追加(2点)と、m:idの出力値の変更をします。

・title:m:id「common.SITE_TITLE_HERE」の出力値を「特設ページ名|サイトタイトル」に変更
・description:項目「メタタグディスクリプション」を追加
・keyword:項目「メタタグキーワード」を追加

例)以下のように設定していた場合
 ・お店を作る > サイト基本情報「サイトタイトル:テストサイト」
 ・コンテンツ管理 > 特設ページ管理 > 特設ページ新規登録/一覧「特設ページ名:特設ページ」

▼更新前
・titleタグ:<title>テストサイト</title>
・metaタグog:title:<meta property="og:title" content="テストサイト" />
・m:id 「common.SITE_TITLE_HERE」の出力値:テストサイト

▼更新後
・titleタグ:<title>特設ページ | テストサイト</title>
・metaタグog:title:<meta property="og:title" content="特設ページ" />
・m:id 「common.SITE_TITLE_HERE」の出力値:特設ページ | テストサイト

2022/09/14  オプション 修正

# 69 メール置換文字「#TEIKI_INFO#」の出力内容を修正します
対象機能・画面:定期販売オプションをご利用の店舗様

定期の子受注の受注番号は、定期受注親データの受注番号に#枝番号が付与されます。

定期購入情報を出力するメール置換文字「#TEIKI_INFO#」では
以下のようにお届けスケジュールを出力しますが、

  お届けスケジュールは以下の通りです。

  #1 2022 年 10 月 29 日 (2022 年 10 月分)
  #2 2022 年 11 月 29 日 (2022 年 11 月分)
  #3 2022 年 12 月 29 日 (2022 年 12 月分)

「#1」~「#3」の数値部分について
固定で「1」~「3」としているのを、対象となる子受注の枝番号を反映するようにします。

また、「配送間隔指定定期発送スパン変更フラグ」をご利用で
配送間隔指定定期の発送スパンを変更した場合

お届けスケジュールに表示される3番目の日付が
変更後の発送スパンを考慮できていないため、修正します。

2022/09/14  オプション 修正

# 68 メール置換文字「#POINT_OTHER_LIMIT_INFO#」の
出力内容を修正します
対象機能・画面:ポイントオプションをご利用の店舗様

ポイント失効予告メールで使用できる置換文字のうち
有効期限が最近でないポイントを出力する「#POINT_OTHER_LIMIT_INFO#」が

対象のポイントがあるにも関わらず「ポイント期限情報はありません。」と
出力される場合があったため、修正します。

2022/09/14  標準機能

# 67 メルマガ配信機能をリニューアルします
対象機能・画面:ショップ管理ツール > プロモーション > メルマガ管理

新メルマガ配信機能についてのサポートページにてご案内しておりましたが、
ebisumartでは以下を目的として、メルマガ配信機能をリニューアルします。

■配信スピードの向上
 1時間あたり 250,000通の配信が可能になります。(1店舗単位)
 ⇒会員様に配信する、大切なお知らせやセール告知など、できるだけ
  同じタイミングで配信ができます。

※現状、配信予約時にメルマガ1コンテンツあたりの配信対象が
30,000を超える場合、自動で30,000以下に分割登録されます。

■到達性の向上
 到達性に影響が出るエラーアドレスを自動で除外することが可能になります。
 ⇒次回配信のエラーを抑え、ブロックを受けにくい配信を行うことで
  届けたいコンテンツを確実に配信します。

  特に、メールの配信量が多くなるにつれ配信遅延の発生、または、
  エラーアドレスに送り続けてしまうことによって迷惑メールと誤認識されて
  届かないという問題が挙げられますが、このような課題を解決します。

※現状、エラーアドレスの自動除去機能はございません。

リニューアル後の新メルマガ配信機能では、エンバーポイント株式会社が提供する
MailPublisher Smart Edition(メールパブリッシャー スマートエディション)」を
メルマガ配信エンジンとして利用します。

※ご留意事項※
・新メルマガ配信機能も引き続き標準機能としてご利用いただけますが、
 導入前に、エンバーポイント社(MailPublisher)へ諸情報の提出が必要となります。
・店舗様毎のカスタマイズ内容との併用可否については、お申込みにあたって行う事前影響調査で確認いたします。


リニューアル前後での違いや新しいメニューなど、詳細はマニュアルをご覧ください。

マニュアルはこちら
移行する手順はこちら

  ※新メルマガ配信機能への切り替えは、必須ではございません。
   現行のメルマガ配信機能も、引続きご利用いただけますのでご安心くださいませ。
   切り替えることのメリットもございますので、ご検討いただければ幸いです。

2022/09/07  オプション

# 66 1商品に紐付くバリエーションが1,000件を超える場合は
WorldShopping BIZ専用カートへ遷移できないようにします
対象機能・画面:WorldShopping BIZ連携オプションをご利用の店舗様

WorldShopping BIZ連携オプションをご利用の場合
商品詳細ページ(item_detail.xhtml)にて、当該商品のバリエーション情報を出力しますが、

1商品に紐付くバリエーションが1,000件を超える場合は、情報を出力せず
WorldShopping BIZ専用カートへ遷移できないよう制限を設けます。

2022/09/07  オプション 修正

# 65 タグルール一覧画面の検索条件が利くようにします
対象機能・画面:タグマネージャオプションをご利用の店舗様
        ショップ管理ツール > データ解析 > タグマネージャ > タグルール新規登録/一覧

タグルール一覧画面の、検索条件に表示される
「タグルール名」と「表示区分」での絞り込みが利いていないため、修正します。

また、「表示区分」のデフォルト値が「非表示」となっているのを
「絞り込みしない」という選択肢を追加し、デフォルト値にします。

2022/08/31  オプション

# 64 希望小売価格を出力する置換文字「#MAKER_TEIKA#」を
3桁ごとのカンマ区切りで出力します
対象機能・画面:ウィッシュリスト オプションをご利用の店舗様

お気に入り商品リマインダー機能利用フラグをご利用で
以下の初期設定で、希望小売価格を出力する置換文字「#MAKER_TEIKA#」を指定した場合

お気に入り商品リマインダーメール明細フォーマット
お気に入り商品リマインダーメール明細フォーマット(HTML)

金額を3桁ごとのカンマ区切りで出力するようにします。
例)希望小売価格:3000 円 ⇒ 希望小売価格:3,000 円

2022/08/31  標準機能

# 63 ショップ管理ツールにて検索する際、高負荷にならないよう
チェック処理を追加します
対象機能・画面:ー

ショップ管理ツールの安定稼働を目的に、ショップ管理ツールにて検索を行う際
既に実行中の処理がないかチェックし、同時実行数の上限値を超える場合は
以下メッセージを表示するようにします。

「ただいま処理が滞留しています。恐れ入りますがしばらく経ってから再度実行してください。」

メッセージが表示された場合、以下の対象画面における操作は
メッセージが消えるまで、店舗単位でしばらくお待ちいただくようお願いいたします。

■対象画面
・検索ボタンが表示されている画面
 (例:商品検索/一覧、受注データ管理、会員データ検索/一覧 など)
・分析系データが表示される画面
 (例:売上レポートやアクセスレポート など)

2022/08/24  決済

# 62 ebisumart zeroで利用可能な決済方法に
「後払い決済(GMOPS)」を追加します
対象機能・画面:ー

ebisumartで利用可能な決済方法に「後払い決済(GMOPS)」を追加します。

後払い決済(GMOPS)の詳細については、下記URLをご覧ください。
https://www.gmo-ps.com/service/feature_ab/

関連するマニュアルはこちら

2022/08/17  オプション

# 61 LINE Profile+ をご利用の場合
新規会員登録時のフォーム自動入力を可能にします
対象機能・画面:ソーシャルプラス連携をご利用の店舗様
        ショップ管理ツール > システム設定 > システム設定マスタ > 初期設定

ソーシャルプラス連携オプションにおいて、LINEでは、サイトへのログインに対応していますが、

Profile+をご利用の場合、LINEのアカウントにある住所などの詳細情報を取得し
新規会員登録時のフォームに自動入力できるよう、初期設定を追加します。

※Profile+のご利用にあたっては審査があるため、事前にLINE社への申請が必要です。
※デフォルト値は、従来の挙動である「利用しない」です。

マニュアルはこちら

2022/08/10  オプション

# 60 バッチ実行時点でのタイムセール情報を
フィードに出力できるようにします
対象機能・画面:タイムセールオプションとGoogleShopping連携オプションを併用している店舗様
        ショップ管理ツール > システム設定 > システム設定マスタ > 初期設定

GoogleShopping連携のフィード作成バッチ実行時点での、タイムセール情報を出力可能にします。
 ・タイムセール価格:g:sale_price
 ・タイムセール期間:g:sale_price_effective_date

※商品データ仕様:https://support.google.com/merchants/answer/7052112?hl=ja

挙動が変わるかどうかは、初期設定「GoogleShopping連携カラム設定」に
g:sale_price また g:sale_price_effective_date を指定しているかによるため、
以下ご確認くださいませ。

■初期設定「GoogleShopping連携カラム設定」にて
 g:sale_priceg:sale_price_effective_date指定済みの店舗様
 ⇒初期設定「GoogleShopping連携カラム設定」が優先されるため、従来通りの挙動です。


■初期設定「GoogleShopping連携カラム設定」にて
 g:sale_priceg:sale_price_effective_date未指定の店舗様
 フィード作成バッチ実行時点で、期間中のタイムセールがある場合
 ⇒タイムセール価格タイムセール期間が、フィードに出力されるようになります。


■初期設定「GoogleShopping連携カラム設定」にて
 g:sale_priceタイムセール価格以外の金額のカラムを割り当てている、かつ、
 g:sale_price_effective_date未指定の店舗様

g:sale_price
 初期設定「GoogleShopping連携カラム設定」が優先されるため、
 従来通り、割り当てているタイムセール価格以外の金額が出力されます。

g:sale_price_effective_date
 タイムセール期間が出力されるようになります。

 上記の通り、g:sale_price_effective_date と、g:sale_price で出力内容に差異が生じます。
 g:sale_price_effective_date が出力されないようにするためには、
 初期設定「GoogleShopping連携カラム設定」に「g:sale_price_effective_date=」と
 追記してください。

2022/08/10  オプション

# 59 入荷お知らせにダウンロード機能を追加、また
検索条件に「会員ID」を追加します
対象機能・画面:入荷お知らせオプションをご利用の店舗様
        ショップ管理ツール > プロモーション > 入荷お知らせ管理

入荷お知らせ登録状況一覧画面にて
選択したデータや検索中のデータをダウンロードできるよう、ボタンを追加します。
また、検索条件に「会員ID」を追加します。

※検索条件の「購入時の商品バリエーションコード」について
 項目名を「商品バリエーションコード」に見直します。
 (名称の変更のみで、挙動に変更はございません。)

2022/08/03  オプション

# 58 ポップリンク・ポップファインド連携にて
バリエーション単位で商品情報を連携できるようにします
対象機能・画面:ポップリンク・ポップファインド連携オプションをご利用の店舗様

ポップリンク・ポップファインド連携オプションでは
商品コード単位で、商品情報を連携していますが、商品バリエーション単位でも連携できるようにします。

※変更ご希望の際は、弊社にてバッチ設定が必要なため、サポート窓口までお問い合わせください。

2022/08/03  標準機能

# 57 受注データ連携OUTにて
受注送付先の自由項目も連携可能にします
対象機能・画面:ー

API連携の受注データ連携OUT(本システム→外部システム)にて
受注送付先の自由項目も連携できるようにします。

2022/07/27  オプション

# 56 会員一覧にて、会員タグを付与・消去する処理を改善します
対象機能・画面:会員タグオプションをご利用の店舗様
        ショップ管理ツール > 会員・お問い合わせ管理 > 会員管理 > 会員データ検索/一覧

会員一覧にて、検索条件で指定した会員に
任意の会員タグを付与したり、付与済みのタグを取り外したりすることが可能ですが、

処理対象件数が多いと画面表示に時間を要するため
500件以上の場合は、処理完了時に店舗管理者メールアドレス宛へ通知するようにします。
※バックグラウンドで処理を進めるため処理中は他のメニューをご利用いただけます。

件名:【ebisumartNo】会員タグ付与完了のお知らせ
   【ebisumartNo】会員タグ消去完了のお知らせ

2022/07/27  m:id/テンプレート

# 55 親カテゴリ一覧、ならびに、親カテゴリに紐づく
子カテゴリ一覧を出力可能にします
対象機能・画面:ー

親カテゴリ一覧、ならびに、親カテゴリに紐づく子カテゴリ一覧を出力できるよう、m:idを追加します。

■ 対象テンプレート:全ページ

m:id 概要
common.LOOP_PARENT_CATEGORY 親カテゴリ一覧を繰り返す。
取得するカテゴリの個数はm:max_count属性で指定。
common.PARENT_CATEGORY_NAME_HERE 現在の親カテゴリ名を出力。
common.PARENT_CATEGORY_NAME_LINK_TAG 現在の親カテゴリの商品一覧へリンク。
common.LOOP_SUB_CATEGORY_IN_PARENT_CATEGORY 現在の親カテゴリに紐づく子カテゴリ一覧を繰り返す。
取得するカテゴリの個数はm:max_count属性で指定。

2022/07/27  標準機能

# 54 PDFサーバをアップデートします
対象機能・画面:ショップ管理ツール > コンテンツ管理 > 帳票フォーマット管理

PDFサーバをアップデートします。

アップデートを行うと、PDFでの表示が
WEB-INF 配下の帳票フォーマット(.xls)に、より忠実になります。
例)文字の太さ、文字間隔

※お願い事項※
 現在、ぎりぎりの幅調整をされている場合
 更新後、文字の間隔が広がり、枠に収まらない可能性がございますので
 帳票フォーマットの表示を確認いただくようお願いいたします。

2022/07/27  m:id/テンプレート

# 53 JSON-LD形式で商品の構造化データを出力可能にします
対象機能・画面:ー

商品ページの構造化マークアップが可能となるよう、
商品情報をJSON-LD形式で出力するm:id「PRODUCT_JSON_LD_HERE」を追加します。

商品ページを構造化マークアップすることで、検索エンジンに認識されやすくなり、
商品画像や価格、レビューの評価などの詳細な商品情報を
リッチリザルトにて表示される可能性を高めることができます。

出力内容について、詳細はマニュアルをご覧ください。

商品情報の構造化データ出力について

2022/07/21  標準機能

# 52 メルマガコンテンツの登録可能上限数を引上げます
対象機能・画面:ショップ管理ツール > プロモーション > メルマガ管理 > メルマガコンテンツ登録
        ショップ管理ツール > プロモーション > メルマガ管理 > メルマガコンテンツ検索/一覧

メルマガコンテンツの登録可能上限数を上げるため、
メルマガのコンテンツIDの桁数を、4桁から8桁に引き上げる対応を行います。

2022/07/13  オプション

# 51 「WorldShopping BIZ連携」オプションを追加します

株式会社ジグザグの提供する「WorldShopping BIZ」と連携し、
海外IPアドレスからのアクセス時に、多言語対応の専用カートを表示するためのタグを
自動発行・登録する「WorldShopping BIZ連携」オプションを追加します。

「WorldShopping BIZ」のサービス内容は、下記URLおよび動画をご覧ください。
https://www.worldshopping.biz/
https://www.youtube.com/watch?v=KLdvw1sg3K8

※ご留意事項※
・弊社への申込みとは別に、「WorldShopping BIZ」へのお申込み手続きが必要です。
・ebisumart店舗様においては、「WorldShopping BIZ」を月額料金・初期費用ともに
 無料でご利用いただけます。ご利用の際には株式会社ジグザグ様による審査があります。
・本オプションご利用時、初期設定「国外IPアクセス許可フラグ」は「アクセスを許可する」に設定いただきます。

マニュアルはこちら

2022/07/06  オプション 修正

# 50 「加算ポイント合計」がマイナス値の場合は
ポイント計算しないようにします
対象機能・画面:ポイントオプションをご利用の店舗様
        ショップ管理ツール > 注文の管理 > 受注管理 > 受注データ管理, 受注新規一括アップロード

「加算ポイント合計」がマイナス値の場合、以下のポイント計算をしないようにします。

必要に応じて、会員の編集画面、もしくは、
会員のポイント編集画面でポイント登録を行うようお願いいたします。

■ショップ管理ツール:受注データ管理メニュー
・入金区分を入れた際、取消区分を外した際のポイント加算
・入金区分を外した際、取消区分を入れた際のポイント減算

■ショップ管理ツール:受注新規一括アップロードメニュー
・「入金日」に値があり、かつ、「加算ポイント合計」がマイナス値の場合のポイント加算

■ユーザーウェブ:購入履歴一覧ページ(member_history.xhtml)
・「取消する」ボタン押下時のポイント減算
  ※初期設定「ユーザーウェブ受注取り消し機能利用フラグ:利用する」の店舗様

■ユーザーウェブ:定期購入商品の確認・変更ページ(teiki_index.xhtml)
・「 定期購入をキャンセルする」ボタン押下時のポイント減算
  ※定期販売オプションをご利用の店舗様

※ご留意事項※
2022年3月16日以降に構築した店舗は、当初から変更後の挙動となっているため今回変わる点はございません。

2022/07/06  決済

# 49 クレジットカード(GMOペイメントゲートウェイ)を
用いた注文時に、3Dセキュア2.0認証を可能にします
対象機能・画面:ショップ管理ツール > お店を作る > 決済方法

GMOペイメントゲートウェイのクレジットカード(都度課金)を
ユーザーウェブからの注文時に用いる場合(保存済みカード情報を用いる場合も含む)

3Dセキュア2.0認証を使用できるよう、
決済方法の「3Dセキュア決済フラグ」の選択肢を追加します。

・追加前
3Dセキュア認証を使用しない 3Dセキュア認証を使用する
・追加後
3Dセキュア認証を使用しない 3Dセキュア認証を使用する(1.0) 3Dセキュア認証を使用する(2.0)

また、「3Dセキュア認証を使用する(2.0)」を選択している場合
3Dセキュア2.0非対応のカードで決済が行われた際の認証方式を指定できるよう
初期設定を追加します。

※ご留意事項※
・3Dセキュア2.0認証の利用には別途、GMOペイメントゲートウェイ側とのご契約が必要です。
定期販売オプションをご利用の場合、定期商品はユーザーウェブからの初回注文時のみ対象。

マニュアルはこちら

2022/06/29  オプション 修正

# 48 仮登録の懸賞情報がプレビューに表示されるようにします
対象機能・画面:懸賞管理オプションをご利用の店舗様
        ショップ管理ツール > プロモーション > 懸賞管理 > 懸賞応募者管理

懸賞管理にて、「登録区分:仮登録」にしている懸賞情報がプレビューでも表示されないため、修正します。

2022/06/29  オプション

# 47 定期購入停止時にエンドユーザーへメール通知できるよう
メールフォーマットを追加します
対象機能・画面:定期販売オプションをご利用の店舗様
        ショップ管理ツール > お店を作る > メールフォーマット登録・照会

以下いずれかの方法で、定期購入を停止した場合に
 ・エンドユーザーが、定期購入商品の確認・変更ページ(teiki_index.xhtml)より
  「定期購入を停止する」ボタン押下
 ・ショップ管理ツールより、親受注を「定期販売区分:定期販売一時停止」とし
  「定期販売停止日」に値を入力

エンドユーザーへメールを送信できるよう、新しいメールフォーマット「定期受注停止メール」を追加します。
※デフォルト値は、従来の挙動である「メール配信区分:配信しない」です。

2022/06/29  オプション m:id/テンプレート

# 46 特定商取引法改正に伴って追加した、
定期注文の金額を出力するm:idの挙動を変更します
対象機能・画面:定期販売オプションをご利用の店舗様

特定商取引法改正に伴って追加した以下2つのm:idにおいて
消費税区分が「外税」の場合は税抜き金額を表示しているのを、税込み金額を表示するようにします。

TEIKI_DISCOUNT_SUBTOTAL_PRICE_HERE
TEIKI_TOTAL_PRICE_HERE

※消費税区分が「内税」の場合には、出力内容の変更はございません。

また、定期注文に関わる以下のm:idを追加します。

■ 対象テンプレート
・注文情報確認ページ(cart_confirm.xhtml)

m:id 概要
TEIKI_DISCOUNT_TOTAL_SOTOZEI_TAX_HERE 定期注文における各種割引を考慮した該当回の合計金額に対する、消費税の外税分を出力。
IF_TEIKI_SORYO_FREE 現在の定期注文情報において、送料が0円の場合にのみ表示。
IF_TEIKI_KESSAI_TESURYO_FREE 現在の定期注文情報において、決済手数料が0円の場合にのみ表示。

特定商取引法改正についてのサポートページはこちら

2022/06/29  オプション 修正

# 45 予約商品の場合、数量選択用のプルダウンが
在庫数を参照しないようにします
対象機能・画面:予約販売オプションをご利用の店舗様

予約商品は、在庫管理 ができかねますが、
初期設定「商品数量プルダウン在庫数適用フラグ:利用する」の場合

予約商品であっても、「在庫管理:する」かつ「在庫数表示:する」にしていると
数量選択用のプルダウンの最大値が、在庫数までになっているため
予約商品については、在庫数を参照しないようにします。

2022/06/29  修正

# 44 メルマガコンテンツ複製登録時は
クリックURLに関する情報を複製しないよう挙動を統一します
対象機能・画面:ショップ管理ツール > プロモーション > メルマガ管理 > メルマガコンテンツ検索/一覧

メルマガコンテンツの「複製を登録」ボタンは、以下の2ヶ所にありますが、
 ・コンテンツ一覧画面
 ・コンテンツ一覧画面から「変更」ボタン >「確認」ボタン押下後の コンテンツ変更画面

後者の場合、クリックURLを設定しているとリンク先が意図しないURLになるため
前者と同様、クリックURLに関する情報は複製しないよう挙動を統一します。

2022/06/29  修正

# 43 配送希望時間が表示されるように修正します
対象機能・画面:ー

以下の配送希望時間を出力する部分について
 ・購入履歴一覧ページ(member_history.xhtml)にて
  配送希望時間を出力するm:id「SEND_HOPE_TIME_HERE」

 ・ショップ管理ツール > 注文の管理 > 受注データ管理
  複数の送付先を指定した場合、受注編集画面の受注明細に表示される
  送付先情報 > 送付先編集ボタン > 送付先一覧画面 の「配送希望時間」

以下の条件を満たした場合のみ、配送希望時間が出力されているため
 ・初期設定「配送時間設定」を設定
 ・商品の「配送方法」で指定された配送方法の「配送時間設定」として
  「初期設定(配送時間設定)を利用」を設定

上記設定によらず、配送希望時間を出力するよう修正します。

※2022年7月1日(金)追記
本アップデートの内容を機能更新前の状態に戻しました。
再度リリースする際、改めてご連絡いたします。

2022/06/22  標準機能 修正

# 42 トピックス変更時、新規登録として扱われないよう修正します
対象機能・画面:ショップ管理ツール > コンテンツ管理 > トピックス管理 > トピックス検索/一覧

トピックス変更画面にて、「クリア」ボタンを一度でも押下したうえで変更すると
新規のトピックスとして登録されるため、既存トピックスの変更になるよう修正します。

2022/06/15  オプション 修正

# 41 複数配送先指定時の「配送日」の表示形式を統一します
対象機能・画面:複数配送先オプションをご利用の店舗様
        ショップ管理ツール > 注文の管理 > 受注データ管理

複数の送付先を指定した場合、受注編集画面の受注明細に表示される
送付先情報 > 送付先編集ボタン > 送付先登録・変更画面 の「配送日」のみ
表示形式が異なるため、受注ヘッダの「配送日」と同じ表示形式に修正します。

・修正前:YYYY-MM-DD hh:mm:ss 例)2022-06-14 17:05:55
・修正後:YYYY/MM/DD      例)2022/06/14

※表示形式が変わるのみで、データとしては従来より日付までで処理しています。

2022/06/15  オプション

# 40 「visumo連携」オプションを追加します
対象機能・画面:ー

株式会社visumoの提供する「visumo」と連携し、ECサイト上の商品を
Instagramの投稿画像へ紐付けできる「visumo連携」オプションを追加します。

「visumo」のサービス内容は、下記URLをご覧ください。
https://visumo.asia/social_curator

※ご留意事項※
・弊社への申込みとは別に、「visumo」へのお申込み手続きが必要です。

マニュアルはこちら

2022/06/08  オプション 修正

# 39 定期購入商品の送付先情報以外を変更した時の挙動を変更します
対象機能・画面:定期販売オプションをご利用、かつ、受注送付先作成オプションをご利用でない店舗様

受注送付先作成オプションをご利用でない場合
送付先と注文者が同じ時は、送付先情報が空欄になります。

エンドユーザーが、以下のように送付先情報以外を変更すると
・定期購入商品の情報変更ページ(teiki_renew.xhtml)より、送付先情報以外の情報を変更
・定期購入商品変更ページの支払い方法変更ページ(teiki_renew$payment.xhtml)より、
 支払い方法を変更

空欄だった送付先情報に、注文者情報が入っていたため
送付先情報以外を変更した場合、送付先情報は空欄のままになるようにします。

※従来の挙動でも、送付先と注文者が同じ場合に
 空欄だった送付先情報に注文者情報を入れているため、誤った送付先は設定されません。

2022/06/08  標準機能

# 38 ショップ管理ツールアクセスログのCSV出力内容を変更します
対象機能・画面:ショップ管理ツール > システム設定 > アクセスログ > 管理ツールアクセスログ表示

ショップ管理ツールアクセスログをダウンロードしたCSVファイルに、
以下情報も出力するようにします。
 ・端末機種情報:USER_AGENT
 ・アクセス元IPアドレス:REMOTE_HOST

これに伴い、ダウンロードしたCSVファイルの出力内容が店舗様によって差があるため
項目名を変更・項目を追加し、統一します。

■タイトル行に「USER_AGENT」「REMOTE_HOST」が在る店舗様
 他の項目と同様に、冒頭に日本語名を出力するよう以下のとおり項目名を変更します。

 ・USER_AGENT   → 端末機種情報:USER_AGENT
 ・REMOTE_HOST  → アクセス元IPアドレス:REMOTE_HOST

 ※現在は「USER_AGENT」「REMOTE_HOST」という項目名のみ出力されていますが、
  値も出力されるようになります。

■タイトル行に「USER_AGENT」「REMOTE_HOST」が無い店舗様
 以下の項目の間に
  ・処理完了日時:PROC_END_DATE
  ・利用者ID:LOGINID

 「端末機種情報:USER_AGENT」「アクセス元IPアドレス:REMOTE_HOST」を
 出力するよう、項目を追加します。

2022/06/01  オプション

# 37 「ポイント」オプションをリニューアルします
対象機能・画面:ー

ポイントオプションをリニューアルし、会員に付与するポイントの有効期限管理方法が
以下2種類から選択できるようになります。

1)該当会員が保持するポイントのポイント有効期限を、レコード単位で管理する
 会員が保持するポイントに対し、付与・使用・削除のそれぞれのタイミングにポイント有効期限を設けて管理する方法です。
 ※新規追加された管理方法

2)該当会員が保持する総ポイント数を、一律のポイント有効期限で管理する
 会員が保持するポイントすべてを、会員ごとに一律の有効期限で管理する方法です。
 ※従来からある管理方法

 リニューアルに伴い、期間限定ポイント(例:誕生月のみ利用可能なポイント)の利用も可能になります。

マニュアルはこちら

2022/06/01  修正

# 36 Google Analytics(コンバージョン_GA4)のサンプルタグに
valueパラメータを追加します
対象機能・画面:ショップ管理ツール > データ解析 > タグマネージャ > タグ新規登録/一覧

タグ新規登録・編集画面にて、タグタイプ「Google Analytics(コンバージョン_GA4)」で
[タグHTMLにサンプルを反映する]ボタンを押下すると反映されるサンプルに
valueパラメータが無いため、追加します。

2022/06/01  決済

# 35 GMOPGのコンビニ決済(ファミリーマート)において
出力するメッセージ内容を更新します
対象機能・画面:GMOペイメントゲートウェイのコンビニ決済(ファミリーマート)をご利用の店舗

決済代行会社:GMOペイメントゲートウェイのコンビニ決済(ファミリーマート)において
エンドユーザーが、ファミリーマートのお支払いで利用する機器が
Famiポートからマルチコピー機に順次変更されるのに伴い、

ユーザーウェブに表示するメッセージを
「Famiポート」もしくは「マルチコピー機」から支払うように内容を更新します。

※ご留意事項※
店舗様において、ファミリーマートの決済方法の説明を記載いただいている箇所があれば
内容を更新いただくようお願いします。
例)コンビニ決済の「決済コメント」に記載、テンプレートに記載 など

2022/05/25  オプション 修正

# 34 O-PLUX側へ連携する送付先情報の挙動を修正します
対象機能・画面:O-PLUX・不正チェッカー連携オプションをご利用の店舗様

O-PLUX・不正チェッカー連携オプションにて
O-PLUX側へ受注データを連携する際、送付先情報の入力が一部だった場合
送付先情報に注文者情報が混在するケースがあったため修正します。

例)注文者情報:住所1「千葉県」住所2「旭市」住所3「ロ1番地」
  送付先情報:住所1「沖縄県」住所2「那覇市」住所3(空欄)

  ⇒O-PLUX側へ連携される送付先情報「沖縄県 那覇市 ロ1番地」
   ※ebisumart側では、送付先情報「沖縄県 那覇市」として処理されます。

※送付先情報に、注文者情報が混在していることが要因で
 O-PLUX側での審査結果がNGになることはございません。

2022/05/25  標準機能

# 33 適格請求書等保存方式(インボイス制度)への対応機能を追加します
対象機能・画面:ー

2023年10月1日に施行される「適格請求書等保存方式(インボイス制度)」に向けて、
法律に準拠した税計算や表示ができる機能を追加します。

2023年10月1日以降は、適格請求書(納品書や発注書などの各種帳票)に
従来の記載内容に加え、以下を記載することが必要です。
「適格請求書発行事業者登録番号」「適用税率」「税率ごとの消費税額等」

対応箇所や追加された各種帳票の置換文字列に関して、詳細はマニュアルをご覧ください。

※ご留意事項※
・本対応機能は標準機能ですが、利用を開始される際は、サポート窓口までご連絡ください。
 影響調査の結果、店舗様毎のカスタマイズ内容によっては、追加カスタマイズが発生する場合があります。
・消費税に関する金額設定の見直しや各種帳票の修正は、早めのご確認・ご対応をお願いします。

マニュアルはこちら

2022/05/18  オプション

# 32 出荷実績アップロード時に選択いただく項目名を変更します
対象機能・画面:出荷実績アップロードをご利用の店舗様
        ショップ管理ツール > 注文の管理 > 受注管理 > 出荷実績取込
        ショップ管理ツール > 注文の管理 > 物流連携フォーマット管理 > 出荷実績取込

各種出荷実績取込時に、オーソリ確定処理を行うか/入金済にするか指定しますが、
項目名が適切でなかったため、以下のとおり変更します。
(名称の変更のみで、挙動に変更はございません。)

・クレジット決済確定処理  ⇒ オーソリ確定処理
・代引決済入金区分チェック ⇒ 入金区分チェック

2022/05/18  標準機能

# 31 特定商取引法改正に伴い、機能を追加します
対象機能・画面:ー

■新規m:idを本番環境へリリース
ebisumart zeroサポートサイトの「サポートからのお知らせ」にてお伝えしております、
「特定商取引法・預託法改正への対応」について、
5月中旬までに実施予定とご案内しておりました、新規m:idを本番環境へリリースします。

店舗様ごとのお取扱商品にあわせて、デモ環境のテンプレートへm:idの組み込み・デザイン確認を行っていただいたうえで
本番環境へも同様にご対応くださいませ。

※「最終確認画面」にあたる、注文情報確認ページ(cart_confirm.xhtml)について
 最新版テンプレートにサンプルコードを組み込みしております。ご参照ください。

※ご留意事項※
2022年6月1日施行のため、必要に応じて店舗様はそれまでにご対応ください。


■決済ごとのコメントに関する追加・変更対応
 メニュー:ショップ管理ツール > お店を作る > 決済方法

「決済コメント(確認画面用)」欄を追加
 注文情報確認ページ(cart_confirm.xhtml)のみで表示可能な
 決済ごとのコメントを登録できるよう「決済コメント(確認画面用)」欄を追加します。

既存の「PCコメント」欄について項目名を変更
 項目名を「PCコメント」欄から、「決済コメント」欄に変更します。

特定商取引法改正についてのサポートページはこちら

2022/05/11  オプション m:id/テンプレート

# 30 「コンテンツ表示」も対象になるよう、
キャンペーンをループするm:idの挙動を変更します
対象機能・画面:拡張版セールスキャンペーンオプションをご利用の店舗様
        ショップ管理ツール > プロモーション > キャンペーン管理

対象のキャンペーンをループする以下のm:idにおいて
LOOP_CAMPAIGN
common.LOOP_CAMPAIGN

キャンペーン区分が「コンテンツ表示」の場合はループ対象外となっているため、
「コンテンツ表示」もループ対象になるよう変更します。

2022/05/11  標準機能

# 29 view_previewフォルダ配下のテンプレート編集時に
表示されるボタン名を変更します
対象機能・画面:ショップ管理ツール > コンテンツ管理 > テンプレート管理

テンプレート管理画面にて、view_previewフォルダ配下のxhtmlファイルを編集する場合
view_previewに保存、及び、viewにもコピーを保存するためのボタン名を変更します。
(名称の変更のみで、挙動に変更はございません。)

・変更前:「保存して本番フォルダに反映」ボタン
・変更後:「保存してビューフォルダに反映」ボタン

2022/04/20  オプション 決済

# 28 GMOPGのクレジットカード(都度課金)にて
再オーソリ対象の子受注を最新の1件に絞れるようにします
対象機能・画面:定期販売オプションをご利用、かつ、GMOPGのクレジットカード(都度課金)をご利用の店舗様

オーソリに失敗した定期子受注を作成する設定にしている場合
カード番号変更時や、与信枠が復活した後の子受注作成時に、
過去のオーソリに失敗した子受注に対して、再オーソリを行うか選択することができます。

定期販売でクレジットカードのオーソリに失敗した子受注はどうなりますか?

再オーソリを行う場合、過去のオーソリに失敗した子受注すべてを対象としていますが、

GMOペイメントゲートウェイのクレジットカード(都度課金)において
最新子受注のみ、再オーソリ対象にできるよう選択肢を追加します。
※変更ご希望の際は、弊社サポート窓口までお問い合わせください。

2022/04/20  標準機能

# 27 検証環境からのメール誤送信を防ぐため初期設定を追加します
対象機能・画面:ショップ管理ツール > システム設定 > システム設定マスタ > 初期設定

デモ環境等での動作確認時に
誤ってエンドユーザー宛にメールが送信されるといったことを防ぐため、
メール送信を許容するドメインを指定できるよう、初期設定を2つ追加します。

・検証環境用メール送信時ドメイン判定
・検証環境用メール送信許容メールドメイン設定

ご利用にあたってはマニュアルをご覧ください。
※デフォルト値は従来の挙動です。

マニュアルはこちら

2022/04/20  標準機能

# 26 アクセスレポートの「解析項目」を追加し
指定した流入元からのアクセス数を集計できるようにします
対象機能・画面:ショップ管理ツール > データ解析 > データ解析 > アクセスレポート

アクセスレポートの「解析項目」に以下を追加し
指定した流入元からのアクセス数の詳細を、日単位または月単位で集計可能にします。

【詳細】期間別アクセス・訪問者数(月ごと)
【詳細】期間別アクセス・訪問者数(日ごと)

本解析項目を追加するには、弊社にて設定作業が必要なため
利用ご希望の際は、サポート窓口までお問い合わせください。

集計可能なデータは、本解析項目の利用開始日の180日前以降となります。
例)本項目の利用開始日が2022/5/1の場合、2021/11/2以降のデータを集計可能

2022/04/13  m:id/テンプレート

# 25 商品の自由項目の値によって、表示制御可能にします
対象機能・画面:ー

商品の自由項目の値によって表示制御できるよう、m:idを追加します。

■ 対象テンプレート
・注文情報入力ページ(cart_seisan.xhtml)
・注文情報確認ページ(cart_confirm.xhtml)

m:id 概要
IF_CART_FREE_ITEM_VALUE_MATCH 商品の自由項目の値が、パラメータ m:free_item_valueで指定した値と
一致する場合にのみ表示。

2022/04/13  標準機能

# 24 自由項目の項目選択肢登録時の、チェック処理を追加します
対象機能・画面:ショップ管理ツール > システム設定 > 自由項目管理 > 自由項目登録・照会

自由項目の「項目入力形式」を、プルダウン/チェックボックス/ラジオボタンの
いずれかを選択し「項目選択肢」の値が重複した場合、確認メッセージを出していましたが、
データ不整合が生じるため、登録自体出来ないようにします。

例)春, 夏, 秋, 秋 ⇒「秋」が重複しているため、登録できない
  1:春, 2:夏, 3:秋, 1:冬 ⇒値「1」が重複するため、登録できない
  1:春, 2:夏, 3:秋, 4:秋 ⇒値は重複しないため、登録できる

2022/04/13  標準機能

# 23 商品一覧の「プレビュー」欄の[PC]ボタンより
表示する画面を、商品詳細ページにします
対象機能・画面:ショップ管理ツール > 商品の管理 > 商品管理 > 商品検索/一覧

商品一覧にて「プレビュー」欄の[PC]ボタンを押下すると
商品一覧ページ(item_list.html)のプレビュー画面を表示しますが、
商品詳細ページ(item_detail.xhtml)のプレビュー画面を表示するように変更します。

2022/04/13  標準機能

# 22 受注検索時、取引IDと宅配伝票番号をリスト検索可能にします
対象機能・画面:ショップ管理ツール > 注文の管理 > 受注管理 > 受注データ管理

検索条件に、「取引IDリスト」「宅配伝票番号リスト」を追加し
単一検索に加え、リスト検索を可能にします。

2022/03/30  オプション 決済

# 21 定期受注でクレジットカード保存に失敗した場合
店舗管理者へメール通知・カード情報を更新可能にします
対象機能・画面:定期販売オプションご利用、かつ、GMOペイメントゲートウェイのクレジットカード(都度課金) をご利用の店舗様

支払い方法が、GMOペイメントゲートウェイのクレジットカード(都度課金) の定期注文で
決済代行会社側で、オーソリ成功したが、クレジットカード保存に失敗した場合

次回子受注作成時にエラーとなるため
店舗管理者メールアドレス宛へメール通知するようにします。

件名:【ebisumartNo】クレジットカード保存に失敗した定期受注のお知らせ

対象会員にご連絡いただき、定期購入商品の情報変更ページ(teiki_renew.xhtml)より
クレジットカード情報を更新するようご案内ください。

2022/03/30  オプション m:id/テンプレート

# 20 複数配送先の場合
配送先ごとに宅配伝票番号を表示可能にします
対象機能・画面:複数配送先オプションをご利用の店舗様

配送先を複数設定している場合
宅配伝票番号を配送先ごとに表示できるよう、m:idを追加します。

■ 対象テンプレート
・購入履歴一覧ページ(member_history.xhtml)

m:id 概要
MULTI_SEND_SHIP_SLIP_NO_HERE 宅配伝票番号を送付先ごとに出力
IF_MULTI_SEND_SHIP_SLIP_NO 送付先に宅配伝票番号が設定されている時のみ表示

2022/03/30  標準機能

# 19 会員取得APIにて、複数のデータが条件を満たす場合の
優先順を設定します
対象機能・画面:-

標準機能の会員取得API(外部システム→本システム)では
会員を特定するため、以下のいずれかの値、または、組み合わせを必須としています。

 ・会員ID
 ・ログインIDとパスワード
 ・PC,携帯メールアドレスとパスワード

以下の設定をしている場合
 ・初期設定「退会済ログインID重複許可」が、「利用する」
 ・初期設定「メールアドレス重複許可」が、「利用する」または「退会のみ重複可」

【ログインIDとパスワード】と【PC,携帯メールアドレスとパスワード】では
条件を満たす会員データが複数存在する可能性がございます。

複数存在する場合、以下の優先順で会員データを取得するようにします。
 有効な会員* > 退会済み・削除済み会員

*有効な会員:非退会・非削除の会員

また、退会済み・削除済み会員は取得しない、という場合、パラメータで指定可能です。
 削除済み・退会済み会員取得フラグ(NOT_GET_INVALID_MEMBER_KBN)

※同じ優先順位の会員同士で、メールアドレスとパスワード
 いずれも重複する場合は、会員を特定できないとしてエラーにします。

2022/03/30  標準機能 修正

# 18 会員データ連携OUTを
メールアドレス変更時にも起動するようにします
対象機能・画面:-

標準機能の会員データ連携API(本システム→外部システム)
会員登録及び注文処理のメールアドレス確認ページ(mail_validate.xhtml)より
以下のメールアドレス変更時にも実行するようにします。

・PCメールアドレス(PC_MAIL)
・携帯メールアドレス(MOBILE_MAIL)

2022/03/16  標準機能 修正

# 17 検索結果一覧初期モードを非表示にします
対象機能・画面:ショップ管理ツール > お店を作る > 表示設定

ebisumart zero店舗で使用できない設定「検索結果一覧初期モード」を非表示にしました。

2022/03/16  標準機能

# 16 ショップ管理ツール利用者に配信されるメール種類名を変更します
対象機能・画面:ショップ管理ツール > お店を作る > メールフォーマット登録・照会

以下2点のメール種類名を修正します。
※「メールタイトル」は、店舗様の設定内容から変わりません。

・メール種類ID:19
 変更前:管理者用アカウント発行お知らせメール
 変更後:ショップ管理ツール利用者アカウント発行お知らせメール

・メール種類ID:20
 変更前:管理者用パスワードリマインダメール
 変更後:ショップ管理ツール利用者パスワードリマインダメール

2022/03/09  オプション 修正

# 15 商品ダウンロード時に、会員タグや頒布会コードを
出力可能にします
対象機能・画面:会員タグオプション または 頒布会オプションをご利用の店舗様
        ショップ管理ツール > 商品の管理 > 商品管理 > 商品検索/一覧

商品ダウンロードの出力項目に以下が含まれるとエラーになるため、修正します。

・会員タグ(MEMBER_TAG_CD)
・頒布会コード(HANPUKAI_CD)

2022/03/09  オプション

# 14 「カスタム物流連携」オプションに出荷実績取込機能を追加します
対象機能・画面:-

現在ご利用いただいている「カスタム物流連携」オプションに、出荷実績取込機能を追加します。
ショップ管理ツールに以下メニューが追加され、受注番号と宅配伝票番号の紐付けが可能となります。

・注文の管理 > 受注管理 > 出荷実績取込(物流連携)
・注文の管理 > 物流連携フォーマット管理 > 出荷実績取込項目設定

※ご留意事項※
 保存できる出力形式・取込形式は1フォーマット(1社分)のみとなります。

マニュアルはこちら

2022/03/09  修正

# 13 期間指定する場合の日付のチェック処理を改善します
対象機能・画面:-

商品などの編集画面や、一括アップロード系のメニューにおいて
期間(FROM~TO)指定の日付を登録する場合

例えば、「2022/3/8」のようにゼロを省略するとエラーになるため
「YYYYMMDD」のゼロ埋め形式でチェックするようにします。

2022/03/09  標準機能

# 12 カテゴリを指定した商品一覧ページの「og:image」を
設定可能にします
対象機能・画面:ショップ管理ツール > 商品の管理 > カテゴリ管理 > カテゴリ新規登録, カテゴリマスタ

カテゴリを指定した状態で商品一覧ページ(item_list.xhtml)にアクセスした場合の
「og:image」に設定する画像URLを指定できるよう
カテゴリ新規登録(変更)に「カテゴリOGP画像」を追加します。

※「カテゴリOGP画像」が未設定の場合は、以下の優先順で表示します。
 「カテゴリ画像」>「商品一覧ページ og:image設定」>「サイト og:image設定

2022/03/09  標準機能

# 11 「郵便番号」と「都道府県」が一致するかチェックできるよう
初期設定を追加します
対象機能・画面:-

初期設定「郵便番号整合性チェック」を追加し、店舗ごとに指定できるようにします。
※デフォルト値は、従来の挙動である「利用しない」となります。

以下、ご案内していた変更後の挙動に変わりありません。

注文情報入力ページ(address_add.xhtml)にて入力する
ご依頼主情報、また、お届け先情報の「郵便番号」と「都道府県」が一致するか
チェック処理を追加し、異なる場合はエラーにします。

複数配送先オプションをご利用の場合は
お届け先追加入力ページ(address_add.xhtml)においてもチェックするようにします。

マニュアルはこちら

2022/03/02  m:id/テンプレート

# 10 会員の「生年月日」をラベル表示にしても
会員情報変更時にデータが保持されるようにします
対象機能・画面:-

エンドユーザーが「生年月日」を更新できないよう
テンプレート上でラベル表示にすると、会員情報変更時に生年月日が空になるため
ラベル表示にしても、登録済みの生年月日が消えないようにします。

2022/02/24  オプション

# 9 バリエーション画像を出力できるよう
商品一覧画面にボタンを追加します
対象機能・画面:バリエーション画像オプションをご利用の店舗様
        ショップ管理ツール > 商品の管理 > 商品管理 > 商品検索/一覧

商品編集画面、ならびに、商品バリエーション画像一括アップロードより登録した

バリエーション画像を出力できるよう、商品一覧画面に
「バリエーション画像ダウンロード」欄を追加し、「CSV」ボタンを追加します。
※一度にダウンロード可能な件数:10,000件

エクセルダウンロードボタンオプションをご利用の場合は、
「Excel」ボタンも追加されます。
※一度にダウンロード可能な件数:5,000件

2022/02/16  標準機能

# 8 入力必須な受注配送先自由項目を設定した場合の
チェック処理を統一します
対象機能・画面:ショップ管理ツール > 注文の管理 > 受注管理 > 受注データ管理

システム設定 > 自由項目管理 > 自由項目登録・照会 にて
受注配送先に、入力必須とした自由項目を設定している場合
ユーザーウェブとショップ管理ツールで、チェック処理が異なるため統一します。

■ 変更前
・ユーザーウェブ
 「ご依頼主と異なる住所に配送する」にチェックしない場合
 受注配送先自由項目の入力欄自体が表示されず、必須チェックされない。
・ショップ管理ツール
 必須チェックされる。

 ⇒ユーザーウェブからの注文後に、ショップ管理ツールから受注編集しようとすると
  必須チェックされる。


■ 変更後
受注送付先作成オプションをご利用でない場合
・ユーザーウェブ
 変更前と変わらず。
・ショップ管理ツール
 送付先情報が空の場合、必須チェックされない。

受注送付先作成オプションをご利用の場合
・ユーザーウェブ
 「ご依頼主と異なる住所に配送する」にチェックしない場合
 注文情報入力ページ(cart_seisan.xhtml)から次画面へ遷移を試みると
 受注配送先自由項目が必須チェックされ、エラーになり
 「ご依頼主と異なる住所に配送する」にチェックが入り、お届け先情報にご依頼主情報を反映した状態になる。
 エンドユーザーが、受注配送先自由項目を入力すると次画面へ遷移できる。
・ショップ管理ツール
 変更前と変わらず。

2022/02/09  オプション

# 7 フィードに出力するセール価格「g:sale_price」について
外税/内税を指定可能にします
対象機能・画面:GoogleShopping連携オプションをご利用の店舗様

初期設定「GoogleShopping連携カラム設定」において
g:sale_price(フィードに出力するセール価格)に、金額のカラムを割り当てている場合

内税(税込価格)とするか外税(税抜価格)とするかを設定できるよう
g:price(フィードに出力する商品価格)と同じく、
初期設定「gsfeed出力金額形式設定」を適用します。

2022/02/09  修正

# 6 受注明細の自由項目に「商品 : 販売価格」を
マッピングした場合の挙動を修正します
対象機能・画面:ショップ管理ツール > システム設定 > 自由項目管理 > 自由項目登録・照会

自由項目マッピング機能をご利用で
受注明細の自由項目の「コピー元項目」として、「商品 : 販売価格」を設定した場合
各種割引が適用される際は、割引後の価格が登録されています。

そのため、各種割引前の「販売価格」、または
バリエーション毎に価格が設定されている場合は「バリエーション価格」を
登録するよう修正します。

2022/02/09  決済

# 5 「決済異常通知先メールアドレス」の通知対象を変更、
メール件名を変更します
対象機能・画面:-

初期設定「決済異常通知先メールアドレス」において
受注登録時に例外発生し、ebisumart側に受注はないが決済代行側に取引が存在する場合に、
エラーである旨をお知らせするメールを配信するようにします。
また、併せて配信するメール件名を変更します。

●通知対象
 ・全決済 ※銀行振込や代金引換など決済代行会社に連携しない決済は除く

●メール件名を変更
 ・変更前:【サイト名】決済異常通知
 ・変更後:【店舗名:サイト名】受注登録処理エラーのお知らせ

2022/02/09  標準機能

# 4 「システム利用状況」の集計タイミングを変更します
対象機能・画面:-

ショップ管理ツールのトップページ下部に表示される
システム利用状況」の集計タイミングについて

現在は、以下のタイミングで集計していますが、
 a) 2時間ごとに集計
 b) 深夜時間帯に集計
 c) ショップ管理ツールログイン時に集計

c) の場合、集計対象件数が多いとログインに時間を要してしまうため
今後は、a), b) のタイミングでのみ集計するようにします。

いつ時点の集計データを表示しているかは、右下に表示される
「YYYY年MM月DD日hh時mm分集計」よりご確認いただけます。
※集計情報が無い場合は、(未集計)と表示されます。

■ ご留意事項
「YYYY年MM月DD日hh時mm分集計」の右に「最新の情報を取得」というリンクが
表示されている店舗様については当該リンクを削除いたしますこと、ご了承くださいませ。 

2022/01/26  オプション 修正

# 3 通常商品と配送間隔指定定期商品を同時購入した場合も
購入履歴に定期商品情報を出力可能にします
対象機能・画面:定期販売オプションをご利用の店舗様

配送間隔指定定期をご利用で、サイト基本情報にて
「定期商品・通常商品同時購入可能フラグ:同時購入可能」としている場合に

配送間隔指定定期商品と通常商品を同時購入した際、1明細目に通常商品が存在すると
定期購入商品の確認・変更ページ(teiki_index.xhtml)に
お届けサイクルやお届け指定などの情報を出力できていないため、修正します。

2022/01/26  標準機能 修正

# 2 リンク先がカテゴリコードのトピックスから遷移した時
URLに「.html」を付けないようにします
対象機能・画面:ショップ管理ツール > コンテンツ管理 > トピックス管理 > トピックス検索/一覧

リンク先指定:カテゴリコード」としたトピックスの場合
トピックスから遷移すると、URLが「***.html」となっており

他からカテゴリ一覧へ遷移したときは「.html」が付かないため、
トピックスからの遷移時も、「.html」が付かないようにします。

・変更前:~/category/[カテゴリーコード].html
・変更後:~/category/[カテゴリーコード]/

■ ご留意事項
 アクセスレポートにおいて、「.html」有無の違いによって別々にアクセス集計されていたため
 変更後は、トピックスからの遷移時も纏めて集計されようになります。

2022/01/26  標準機能

# 1 商品データ連携INの「端末区分」に設定がない場合に
連携する値を変更します
対象機能・画面:-

標準機能の商品データ連携API(外部システム→本システム)の連携項目「端末区分」では
設定がない場合、自動的に「2:PC+携帯」を連携していますが、

ショップ管理ツールにおける、商品新規登録画面の「端末区分」のデフォルト値を設定するように変更します。